Apex Legends シーズン4のランクマッチも野良オンリーでプラチナ達成!初心者向けのコツを伝授する

Apex Legends シーズン4のランクマッチも野良オンリーでプラチナ達成!初心者向けのコツを伝授する

 

 

前回紹介しました、Apex Legendsのシーズン4。

初心者目線で色々書いてみました。

 

Apex Legends シーズン4を初心者目線で色々語ってみる。Lスターは難しい。

 

 

この記事で書いた武器選びをベースに、なんとか

 

3シーズン連続

野良オンリープラチナ

 

をド初心者でも達成できました。

 

 

 

 

今回は今までに比べて、かなり早い日数で到達です。

10日間かな。自分の中ではめちゃくちゃ早かったなあと思っています。

 

 

過去2シーズンはこちら。

 

 

Apex Legends、初心者野良でシーズン1プラチナに到達したから理由を考えてみた

 

 

Apex Legends、ランクシーズン2も野良オンリーでプラチナ到達!初心者がコツを語る!

 

 

では今シーズンはどんな感じだったのか。

 

そんなことをツラツラと書いていきます。

 

 

 

 

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過去2シーズンのまとめ

 

 

自分で、この2記事を読み返してみました。

そしてこのシーズンでも共通だった点を抜粋。

 

 

チームメイトとの距離

 

ここはやはり厳守。

ファーム時にある程度ばらけるのは仕方ないですが、それでも最低限カバーする意識を持っておかなくてはなりません。

このゲームは割と人数が正義です。

 

正確には、人数とピースキーパーが正義。

 

なので、序盤で一人欠けるというのを防ぐのは必須です。

 

生存ムーブは大事

 

最初のシーズンの記事で、

 

「一人になったら生存ムーブ」

 

と書きましたが最早2人でも生存ムーブで良いと思います。

順位ポイントは本当に馬鹿になりません。

 

最低でもトップ10、という意識が有ると無いとでは積み重ねが大きく変わります。

 

 

今シーズン、より意識した点

 

ここからは、今シーズンになって変化した点や気付いた点を。

マップは大きくないですが、武器やキャラが自分の中で変化が大きかったです。

 

 

漁夫もより慎重に

 

キルポイントを稼ぐには、漁夫が最適です。

銃声とキルログを見ることで、何人vs何人の状況かを見極めることが結構大事だなあと。

更に言えば、どの向きで打ち合っているのか。

 

当然ながら、打ち合ってるド真ん中に突っ込むと挟み打ちになります。

理想はお互い1ノックずつした辺りで中距離から狙撃。

アーマー割れた所で強襲。

このタイミングを掴めてくれば安定して漁夫れるようになります。

 

そしてこの漁夫に対しての考え方が、武器からキャラのピック等々、全てに絡んでくるというのが最近の思考です。

 

ピースキーパーは確保する

 

個人的にはこれをとにかく意識しました。

 

先ほども申しましたが、漁夫は強襲です。

その時に、一撃で100を超えるダメージを与えられるのは、とてつもないアドです。

ピースキーパーは強襲にもってこいの武器であり、現状は最強武器と言って良いでしょう。

チョークを装着することでADSする余裕がある状況では、更に射程も伸びます。

 

まあここら辺の武器に関しては、こっちの記事で書いてますので。

一応、改めて張っておきますね。

 

Apex Legends シーズン4を初心者目線で色々語ってみる。Lスターは難しい。

 

 

そして、武器チョイスと立ち回りに関して。

 

Detonator所属のYamatonさんが素晴らしい動画をあげていました。

これはめちゃくちゃ参考になると思うので、必見です。

 

 

 

初心者なりの体感を、上級者が言語化して説明してくれたのはありがてえです。

というかこれぐらい納得できる記事をわしも書きたい。

 

レジェンド誰を使う問題

 

ここですね。悩んだのは。

 

今まではパスファインダーメインでした。

 

しかしジップラインの有効性が弱くなったこと。

他レジェンドの強化がきたこと。

 

環境の変化に応じて、と考えた結果。

 

レイス

ライフライン

ジブラルタル

 

あたりを使うようになりました。

 

ライフラインは前シーズンの記事でも触れたので省略。

 

レイスは当然ながら強いです。

ヒットボックスの小ささ、虚空でダウンを逃れられる強み。

これらを活かして漁夫をはじめとした戦闘で活躍しました。

 

先頭で特攻、ピースキーパーで大ダメージ、やばくなったら虚空で回避。

 

この流れを体で覚えてから、ポイントの上昇が加速しましたね。

 

あとは漁夫にいくときもポータルを使うこと。

 

安全な建物から戦闘地点までポータル。

やばくなったら建物まで撤退。

 

そんな感じで逃げ道を確保しつつキルを狙えるので。

 

ジブラルタルは遮蔽が少ない平原でドーム出して遮蔽にしたり。

漁夫のスタートに空爆でダメージ与えたり。

見晴らしの良い地形が多いからこそ、いると便利です。

 

 

あとは使いこなしたいのはクリプトですね。

 

・アーマーを脱いでもEMP回避できなくなった
・味方には無効になった

 

というバフがあったため、使い勝手が良くなりました。

個人的にはドローン起動中では無く、戦闘地点にセットしておいてログオフ。

近づいてEMP起動と同時に強襲。

 

この流れをマスターできるとだいたい勝てます。

 

 

そんな感じでキャラピックを変えたのが、個人的には大きかった印象です。

 

 

リングの中央へ入りすぎない

 

 

前の記事で、

 

「早めにムーブすることが大切」

 

 

というのを書きましたが、早めを意識しすぎた結果

 

・元々中央に近いチーム
・ギリギリで後ろに来たチーム

 

と挟み撃ちに遭うケースが増えました。

 

そこで、変化を付けたのが

 

「基本的にリングの端を動く」

 

という点。

 

 

これを守ることで、中央のチームの位置を確認し、そこからの射線を切りつつ更に遅れてきたチームを優位なポジションで確実に仕留めることが出来るようになりました。

 

順位は安定し、キルポイントも伸びるように。

 

 

これが出来るようになったのは、レイスがチームにいないときに絶対ピックする、という先程書いたレジェンドの選択が大きいです。

 

端付近にいるということは、当然ながら中央に近いチームに狙われます。

リングを味方に付けてキルポを稼ぎたいのは誰でも思うことです。

 

その射線を切りながら、より安全な方、より漁夫がしやすいポジションへ移動していければ安全策とキル狙いを両立させられる。

そこで必須だったのがポータルだったわけです。

 

あと、後ろから強襲を受けない、挟まれないというのが想像以上に大事。

常に自分は挟む側になれるようなムーブですね。

それが実現しやすかったのが、リングの端という意識でした。

 

 

後は実戦有るのみ

 

 

ここまでで書いたことは、上手くなるポイントとかではなく、知れば今日から実戦できるものです。

多分それが初心者には一番参考になる、と初心者の自分が思って書き残しています。

 

ただ、どうしても打ち合いの強さやピースキーパーを当てるこつなんかは、実戦を重ねたり訓練場で練習しないと中々身につきません。

 

なので、この記事を読んで動き方やキャラの選び方を変え、少しでもポイントの減少を抑えながら沢山プレイして欲しいです。

 

とにかくトップ10に入る、という点でこの記事はきっと役に立つと信じています。

 

 

自分は、こういった技術的なこと以外をまとめた、すぐに役立つ記事が見つけられませんでした。

なので必死に自力で考えたりプロの実戦を見て、学べるところを噛み砕いて取り入れていきました。

ド下手な初心者が生意気な、と思われるかもしれませんが、だからこそ伸び悩んでいる始めたばかりの人たちに届いてくれ、と願ってやみません。

 

それでは、僕はプラチナで戦ってきます。

 

 

地獄へ行ってきます!!!!

 

 

     
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