【APEX、OWあるある?】コンバーター、チーター、サブアカは可哀相な弱者!人生の敗者!

スポンサーリンク

 

 

今日、こんなツイートが流れてきたんですよ。

 

 

 

 

どうやら、APEX内でチーター、コンバーターをBANするシステムが始動したらしい。

 

 

 

詳しくはこちらのページから見てもらいたい。

 

 

 

で、FPSではよくあるチートやトロール。

タイトルにも上げたけどPS勢も入れれば

・コンバーター
・チート
・チーミング
・スマーフ(サブ垢初心者狩り)

ってのは結構ある話で。でもイラっとしますよねえ。

 

そこで今回は上記の人たちがいかに敗者か、情けないか。

普通に自分のアカウントで、規約にのっとってプレイすることがいかに尊いか。

これを訥々と書いていくので、みんなこれを読んでコンバーターチーターを見下しながら、楽しくゲームをしような。

 

 

スポンサーリンク

なぜ奴らは精神的にザコなのか

 

まずは、チーターコンバーターが精神的にザコである理由を。

 

皆さんはなぜ、FPSでランクマッチに挑んでるのでしょうか?

筆者は、

・本気の戦いが楽しく
・トレーニングして自分がより上達して
・その腕を競い合うことが面白い

という理由でやってます。そんな人は多いはずです。だからエイム練習の記事なんかもよく見てもらえてるんだと思います。

上手くなりたいし勝ちたいから、練習法を探して自分なりに取り組んで、立ち回りを考えて。

そういった苦労があるからこそ、勝つのが気持ちいい。

負けて悔しいからこそ、勝つのが楽しいんです。だからクイックやカジュアルじゃなくて、ランクマッチで本気の戦いがしたいんです。

 

でも、チーターやコンバーターは違います。

彼らは苦労せずに勝ちたい、というか優越感に浸りたいだけなんです。

つまり、

「上達の苦しみに耐えられないクソザコナメクジ」

ということです。自分の実力では勝てない、でも練習したくない、頭も使いたくない。だからチートやコンバーターで勝ちたい。

人間的な器があまりにも小さいんですよね。

サブ垢も同じです。

自分の限界が分かっちゃったから上達を目指すんじゃなくて、今の実力で気持ちよく無双するためにサブ垢を作るわけです。

まーーー人間的にちっちぇえ。弱い。こんな奴らに気を使う必要なんか1ミリも無いんです。

 

 

スポンサーリンク

なぜ奴らを見下すべきなのか

 

さっき挙げた、筆者がランクマッチを楽しむ理由。

・本気の戦いが楽しく
・トレーニングして自分がより上達して
・その腕を競い合うことが面白い

こういう人たちが集まって戦う、それがランクマッチのシステムです。

お互いに本気で、正々堂々と戦いたいね!という同意のもとに行われているんですよ。スポーツマンシップと言ってもいい。

だからゲームの規約にも、こういった禁止事項が書かれてるわけですな。

理不尽に負けるのって本当にストレスだから。

悪いのがチーターでも、プレイ人口が減って損害を受けるのは開発者なんですよ。

 

つまりチートとかコンバーターとかやる人は

「自分のオナニーのために人を犠牲にする猿」

ということになります。猿に失礼かな。猿のが一生懸命生きてるからな。

「自分のオナニーのために人を犠牲にするゴミ」

ということですね。だから撃ちあいに負けてもガンガン見下しましょう。軽蔑しましょう。そんで通報しましょう。

見下し軽蔑することが、結果的に開発元への協力にも繋がります。

 

スポンサーリンク

なぜ奴らをビビりだと言えるか

 

奴らは真剣勝負から逃げた負け犬です。

負けるのが怖くて挑戦する勇気を失ってるんです。だからチーターもコンバーターも全員ただのクソチキンです。負ける怖さも背負わずに勝つ気持ちよさだけ味わおうというクソです。

 

そんなビビり、相手にしちゃだめです。黙って通報。というかそれで勝つより苦労してギリギリで負ける方がよっぽど楽しいゲームライフを送れると思うんですけどね。チーターコンバーターはチキンな上に頭が悪いですからね、そんなことも分からないんです。

 

 

スポンサーリンク

精神衛生を保って楽しくプレイしよう

 

チーターやコンバーター、スマーフに負けたからって何も恥じることはありません、奴らはそもそも勝負の土俵に乗ってないんです。

だから正々堂々戦って、苦しんで、藻掻いて、楽しいFPSライフを送りましょう。

 

 

全員BANされればいいなあ!!!!

 

 

 

 

 

全記事が見れるサイトマップはこちらからどうぞ!

 

 

サイトマップ、全記事こちらから。お好きな記事をお読みください。

コメント

タイトルとURLをコピーしました